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クレド

ビジョン・Vision

さくら動物病院は、医療をとおして患者さん・それぞれの家庭・地域社会に
ハピネス(Happiness)の輪を広げていきます。
ハピネスとは、人同士の温かいつながり・信頼関係・安心感・楽しさ・スマイルです。

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使命・Identity

私たちはスポンサーシップあふれるハピネス・プロデューサー
(Happiness Producer)です。
ビジョンを実現するために、私たち一人ひとりがハッピーであり、
自らの可能性を最大限に開花し常に成長するチームであります。

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大切にすること・Value

1ラポール(Rapport)
ラポールは、コミュニケーションの第一歩であり、最も大切なことです。
常にラポールを意識して、これを維持するようにつとめます。


2スポンサーシップ(Sponsorship)
スポンサーシップは、相手の「存在」そのものを認めることです。
相手の尊厳を大切にし、相手を承認し、敬意をもって接します。


3クリエイティビティ(Creativity)
クリエイティビティは、成長する個人・組織に無くてはならないものです。
エクセレントなチームを作るためにこれをのばしていきます。

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ベーシック・Basic

1このクレドは、さくら動物病院チームメンバーの信条です。
この価値観は、業務の目的や行動の基準になります。
全員がこれを理解し、自分のものとして受けとめ、日々氣づきを深めます。


2私たちのビジョンは、医療をとおして患者さん・それぞれの家庭・地域社会
にハピネスの輪を広げていきます。
私たちはスポンサーシップあふれるハピネス・プロデューサーとして、
自らの可能性を最大限に開花し常に成長していきます。


3ハピネス・プロデューサーとしての私たちは、特に以下の3点を大切にします。
1) ラポール(Rapport)
2) スポンサーシップ(Sponsorship)
3) クリエイティビティ(Creativity)


4コミュニケーションにおいては、常にラポールを心がけます。
相手を良く観ること、相手の言葉を尊重すること(バックトラッキング)が
ラポールを強くします。
今ラポールができているか、できていないかを知ることが大切です。


5スポンサーシップは、相手の「存在」そのものを承認し、
敬意を持って接することです。
挨拶は積極的に相手の目を見て、笑顔でこころから行います。
まず笑顔になることで感情がついてきます。
繰り返すことで瞬時にこの状態になれるようになります。
また、相手の名前を尊重し、できるだけ名前で呼ぶようにします。


6チームメンバー一人ひとりに、自分で判断し、
行動する力が与えられています。
自分で考えないで「どうすればいいですか?」と聞く前に、
私たちは「このことに関して、自分はこのようにしたい。なぜならば・・・」
という考え方をします。
そうすることで自主性とクリエイティビティを伸ばし、
自分の成長を加速させることができます。


7妥協のない清潔さと美しさを保つのは、私たち一人ひとりの役目です。
清潔さと美しさは、安全性と快適さを提供するために欠かせないものです。
また、自分の身だしなみにも細心の注意を払いプロとしてのイメージを創り出します。


8私たちは問題が生じたときに喜びます。
なぜなら、問題は私たちを成長させる貴重な機会だからです。
問題が生じたら、問題に焦点を当てるよりも、望ましい状態に焦点を当てましょう。
まず「このことから何を学べるだろうか?」と質問します。
そして、「望ましい状態は何だろう?」「もしできたとしたら?」と考え ます。


9私たちは、チームワークを重視します。
チームメンバーは尊敬できる友人です。
友人が困っているときは、進んで協力します。
つねに「私はチームメンバーのために何を与えることができるだろうか?」
と自分に問います。


10お互いの能力を高めあうために、フィードバックを行います。
フィードバックのためには、まず相手の良い点を伝えます。
必要なときには相手の改善すべき点も伝えます。
相手の良い点を伝えたうえで、改善点を伝えることで
相手は受けとめやすくなります。
伝える人は、相手の成長を意図して伝えることが効果的です。
フィードバックを受け取るときは、自分の成長のためのフィードバック
に感謝を伝えます。
フィードバックを採用するかどうかは自分の責任で判断します。


11私たち一人一人に他人にはない才能と着眼点が与えられています。
業務の改善につながる事は、どんなささいな気づきでもそれを書きとめて
チームメンバー全員で共有します。
氣づきを行動に変えることで成長し続けることができます。

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